今回も又きれいなお菓子と宇治の煎茶。お菓子の銘は『紫陽花』露を宿したかに透明な寒天(?)が入っているのがことのほかきれい。 蕾は夏椿、沙羅です。 なつ椿落花を急ぐおのづから 恭子 沙羅の花絵を描くやうに文字を書き 恭子 作者のお庭に大きな沙羅の…
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